ブログに関するご意見・ご感想等は、『お問い合わせ』よりお送りいただきますよう、お願いいたします。

ブログを再開いたします!

まる一ヶ月以上空いたブログの更新です。様々な細かい事情が重なり、ブログ更新が叶いませんでした。この間に起こった出来事で一番大きなことと言えば、御嶽山の噴火でしょうか?一度御嶽山に行きたいと思っていたのですが、もう、生涯無理になってしまったかもしれません。

日本人3人がノーベル物理学賞を受賞したのも大きなニュースでしたが、私にとっては、女優の山口淑子さんが亡くなったことが、もっと大きな出来事でした。私は、直接は、「3時のあなた」の司会とその後参議院議員として活躍されたことしか知りません。しかし、この方の第二次大戦前から戦後にかけての数奇な人生は、話を聞いただけでも、スゴイと思います。お亡くなりになり、あらためてこの方の自叙伝が売れています。現在でもAmazonでは、一部の本が品切れになっていますね。

多くの患者さんから、「先生、ブログお止めになったのですか?」と聞かれたり、「先生、お元気だったのですね。」 などと言われたりしました。

ブログを休んだ一つの理由が、多くの方に読んでいただいたことです。反響が大きくなっていくのが分かって、かなり窮屈になっておりました。大したブログでは無いと思うのですけどね。

最初の頃はどんな話題でも取り上げましたが、最近は政治の話題などは取り扱わないようにしております。しかし、こうやって、休止期間を設けますと、読者の方が減って、少し気楽に書けるような気がします。

また、ぼちぼち書き始めることにいたします。

With You 関西 2014

次の日曜日、つまり9月7日に「With You 関西」を行います。13時から、場所は梅田スカイビル タワーウエスト36階です。

「With You」は、乳がん患者さんとそのご家族の方が、今後の治療とケアを、スタッフも交えて一緒に考え、より良いライフスタイルにしていくための会です。

詳細は、下のポスターをクリックして大きくして、詳細をご確認ください。乳がんにかかかられた方とそのご家族の方であれば、どなたでも参加していただけます。

私も実行委員の一人ですので、当日参加いたします。

事前参加申込は締め切りましたが、当日参加も可能です。直接会場までお越しください。

仕事したなぁ~!・・・その1

本日は、わりと涼しかったですね。朝の情報番組「す・またん!」の天気予報では「長袖でも・・・」と言っていたようなのですが、そこまでではなかったものの、過ごしやすい1日でした。私は、今朝起きるまで、本日が雨とは知らなくて、起きてみたら、まあひどい雨で、最近つくづく雨が多いことに呆れてしまいました。梅雨の時より、梅雨が明けてからほうが、はるかに雨量が多いですよね。

さて、本日は午前診だけでしたが、午後から関西医大滝井病院に行き、乳腺外来で仕事をいたしました。病院に入ってみますと、乳腺外科の外来の場所が変わったという案内がありました。私は全く聞かされておりませんでした。病院の案内に従い行ってみますと、昔々、私がまだ研修医時代には、救急外来や緊急検査室があった辺りの部屋でした。

外来に入ってみますと、まるで倉庫のような部屋で、そこを適当に間仕切りして、急ごしらえの外来、と言った感じでした。壁の上方が開いているため、隣の診察室での話が筒抜けで、その声は待合にも確実に届き、「個人情報はどうなってるのか?」と、思わざるを得ません。デリケートな病気を扱っているはずなのに、なぜこんな部屋に追いやられたのか?今度乳腺外科科長に聞かなくてはいけません。2年後には新館ができますが、まさか今後二年間この部屋で診療するのでしょうか?・・・・幸か不幸か、9月の前半に、その先生に何回か会う予定がありますので、そのことも聞いてみなくてはいけませんね。

その部屋で、主に乳がんの手術後の患者さんの診察を、乳腺エコーをしながら行いました。この病院の形成外科に乳房再建手術に熟練した先生がおられ、乳房再建の手術を受けられた患者さんも多く診察いたします。再建された乳房と手術創を視触診し、再建された乳房の中をエコーで観察することは、当クリニックではあまり経験しませんので勉強になります。

予約患者さんの診療を終わらせ、「さあ、帰ろうかな?」と思った時に、ナースから「先生、もう1人患者さんを診ていただけませんか?手術後の患者さんで、手術したところがかなり痛いらしく、☓☓先生も『あまり痛かったら、診察に来てください』と言っておられた患者さんなのですが、☓☓先生が病棟患者さんの急変(急に病状が悪くなること)で手が離せなくなったので・・・・」ということで、もう1人診察いたしました。

・・・・実は、ここからが本題なのですが、長くなりますので、続きは「その2」で書きます。

プレゼンテーションはむずかしい・・・その4

最近、お天気が良いと思ってもいつの間にか曇って雨が降ってきて・・・・みたいなおかしなお天気が続きますね。本日も、朝方雨が降り、その後晴れて、また夕方に雨が降りました。

ところで、1週間前のブログで、特に原因もなく左足が痛いと書きましたが、その後順調に痛みが引いて、昨日はスポーツクラブに行きました。あの痛みは何だったのでしょうね?患者さんの何人かから心配されましたが、今は全く問題ありません。

先週土曜日には、何週間か前に約束した飲み会にも普通に行って来ました。そこの居酒屋で偶然会った人物から「会ったことをブログに書いて欲しい」と言われたましので・・・・書きましたよ~!

さて、3月30日に書いた「プレゼンテーションはむずかしい・・・その3」の続きです。前回が5ヶ月近く前ですから、私も何を書いていたのか忘れました。なぜこんなに間が空いていたのか・・・って言いますと・・・・それは最後にわかります・・・・

前回は、教授命令で、興味のない研究会で発表しなくてはならなくなり、抄録締切日当日から、発表に向けて動き出したことを書きました。

食道がんにかかり何らかの事情で手術ができなかった患者さんたちに栄養学的問題が多かったため、過去に手術をせずに抗がん剤治療と放射線治療だけを行った患者さんのカルテを、急いで集めました。そして、血液検査結果のデータの治療前と治療中・治療後の経過と、患者さん自身のその後の経過を分析いたしました。過去を遡るいわゆる後ろ向き研究ですね。当たり前ですが、前向き研究(今後の新しい事象に対する研究)をしている時間などありません。

一般的な血液検査では、血清総タンパクやアルブミンや、白血球の中のリンパ球数やコリンエステラーゼと呼ばれる肝臓の酵素などが栄養の指標として使用されます。このようなデータを統計的に解析して抄録を送ったのが、期限3日後でした。

実は、抄録を送った段階では、明確な結論が出ておりませんでしたが、なんとなく「ものになりそうだ!」という気がしましたので、見切り発車したのでした。抄録の投稿から発表までは時間がありましたから、その間にさらに多くの患者さんのカルテを集めて症例数を増やして、データを、いろいろ単独もしくは組み合わせて統計をとり、栄養に関する計算式に当てはめたりして、ある一定の結論が導き出せました。

ということで、なんとか発表にこじつけました。それは、「その5」に書きます。「その5」で最後にしますが、なるべく早く書くことにします。

本日から診療を再開いたしました!

本日は、それほど暑くなく、雨も降らず、まずまず過ごしやすかったですね。

本日は診療が再開され、午前診だけでしたが、多くの患者さんに来ていただきました。お待ちいただいた患者さんには申し訳なく思います。例年は、当クリニックにいつも来られている方には、この期間は薬を長く処方して、来週以降来院していただく方が多いため、いつも診療を再開したその週は、それほど患者さんが多くないはずなのです。例年スロースタートにしていたはずですが、今年は最初からフルスロットルでした。

ただ、私のブログで確認いたしましたが、昨年の夏休み直後も結構忙しかったようです。年々忙しくなっていきますね。

さて、その中で、本日は、広島県福山市から、乳がん患者さんがセカンドオピニオンを求めて来られました。とは言っても、福山からわざわざ当クリニックに来られたわけではありません。大阪医大に来られたのですが、本日木曜日は、乳腺外科の外来診療はなく、気の毒に思われた大阪医大病院の受付の方が、当クリニックを紹介されたのです。

進行乳がんの患者さんですが、詳しいことは個人情報のため書けません。まあ、大ざっぱに書きますと、この方の乳がんは、ホルモン治療の効果がなく、分子標的治療薬の効果が期待できるタイプです。腫瘍が大きいため、今までにかかった、広島市内の病院では、手術前に抗がん剤治療を受けることを勧められていました。

ところが、ご本人は、ご自身がインターネットなどで調べれば調べるほど、手術も抗がん剤治療も合併症や副作用が怖くて、なかなか受け入れられないご様子でした。

分子標的治療薬が効果があるのなら、副作用の少ない分子標的治療薬単独の治療を希望され、しかも手術せずに放射線治療を受けることを希望されているようでした。

私は、これらの治療法は、いずれも明らかな効果が得られるとは限らず、最も適切な治療とは言えないことを説明いたしました。特に進行乳がんに対し、手術をせずに、放射線治療をすることはありません。

また、広島の病院で提示されたのは、分子標的治療薬も使用する最もオーソドックスな抗がん剤の方法で、大阪医大乳腺外科でも使用されている方法の一つです。そのため、私は、提示された抗がん剤の方法が多くの患者さんに使用され、効果も実証済みであることを説明いたしました。この方の血液検査結果も見せていただきましたが、特に問題がなく、抗がん剤治療に耐えられるとお話いたしました。

「先生にそう言っていただけるとうれしいです。私はここまで通いますので、先生の治療を受けたいです。」と言われていましたが、福山から通院されて、不幸にも副作用が強く出た時に、フォローもできませんから、「なるべくお近くの病院通われるのが良いですよ。」と説明し、また、早く治療を受けるようにお話いたしました。

「ここまで来た甲斐がありました。」と言っていただけて、私もホッといたしました。こんなことがあり、他にも、いきなり来られて乳癌を強く疑わせる患者さんに針生検をしたり、皮膚のしこりを取ったりなどして、午前診は13時までの受付ですが、実際に診療が終わったのが14時半でした。

今年もあと4ヶ月あまり・・・・これからさらに忙しさが増すことを予感させるスタートでしたが、なんとか12月まで突っ走りたいと思います。

明日から通常どおりの診療です。

本日まで夏休みをいただいておりましたが、明日21日木曜日から通常どおりに診療を再開いたします。

よろしくお願い申し上げます。

とうとう来たか・・・?

本日は、にわか雨があるような予報でしたが、今のところはずっと良いお天気です。現在まだ外は32℃あり、私の部屋は29.6℃、湿度は46%あります。しかし、暑さを感じず、まずまず快適です。今年の夏は、お天気が悪い日が多いせいなのか、家が建って二年目になり夏に馴染んできたのか(??)エアコン一台で家中の冷房ができています。家族の就眠中はエアコンを切っています。昨年は盛夏の間エアコンを二台付けないと快適になりませんでした。「家が夏に馴染んできた」とやや意味不明なことを書きましたが、基礎のコンクリートが乾いて、湿度が減ったことが一因かもしれません。

さて、私は昨夜・・・正確には0時を回って日付は本日でしたが、なぜか急に左足に痛みを感じました。何ヶ月か前にも、何かの拍子に左足とふくらはぎにこむら返りを起こしたことがあり、今回も同じことが起こったのかと思い、それに効果の高い漢方薬を服用して、すぐに寝たのですが、今朝になっても痛みが引かず、歩行も困難ですので、せっかくの良いお天気の休日にも関わらず、一歩も外に出ませんでした。

自分で診察してみますと、腫れも赤みも無いのですが、第2中足骨のつけ根の辺りに押さえて強い痛みを感じます。突然の足の痛みで、骨に痛みがあるとすれば、疲労骨折の可能性もありますね。しかし、そんなに足を酷使するようなことを最近数日間はしておりません。それに、最も痛いのは、骨ではなく、第2と第3の中足骨の間であるような気もします。また、足の裏を押さえても、ある場所で痛みを感じます。これが、第1と第2の間の痛みならば、「リスフラン靭帯損傷」という外傷の可能性がありますが、そこには痛みはありません。

そうなりますと、痛みの原因は?・・・最も考えやすいのが痛風発作です。痛風の痛みは、足の親指のつけ根に起こすことが最も多いのですが、足の甲が痛くなる場合もあります。私の祖父は、生前痛風発作に悩まされており、私もその体質は受け継いでいるはずです。また、私自身も尿酸値は少し高めです。夏に痛風発作が多いことは、昨年夏にこのブログで特集いたしました。私自身、自分に痛風発作は起こってもおかしくないとは思っておりました。「とうとう来たか・・・」という気もします。ただし、痛風発作の場合は、痛くなる前に予兆を感じることが多く、また、発作が起きますとその場所が赤くなり腫れ上がる事が多いです。予兆もなく、赤くもなく腫れてもいない、この痛みは本当に痛風発作でしょうか?・・・・よくわかりませんね。

本日は1日じっとしているつもりですが、明日は、夏休み最後ですので、痛くても、外出するつもりです。しかし、明後日からの仕事に差し支えないように、無理はできませんね。本日朝に比べますと、今のほうが、少し痛みはマシになったようです。しかし、未だに引きずるような歩行の仕方をしてしまいます。朝から湿布を張っておりましたが、現在は取っております。本日はお酒も飲まず、日付が変わらないうちにサッサと寝ることにいたします。

この痛みの経過は、また後日報告いたします。

結果を受け入れる・・・その2

本日は、雨が降ったり止んだりいたしました。明日は一日中雨の予報です。夏になって、週末はいつも雨が降っています。昨夜、なんと3時間もうたた寝をしてしまい、それから本格的に寝たら7時間寝て、結局10時間も寝ました。

本日は、お休みでしたが、私は午後からクリニックに行き、雑用をこなし、それからスポーツクラブに行きました。スポーツクラブで体重を量りますと、なんとまた1kg増えておりました。昨夜も出かけて食べて呑んで、してしまいましたから、仕方ないのですが、昨年から3kgも太り、夏季休暇にまだまだ食べて呑む機会があるため、ちょっと怖いです。せいぜいスポーツクラブに通い、基礎代謝を上げることを頑張りたいと思います。

明日は、昔住んでいた辺りまでドライブして、その近くで食事して、ついでにその近くのスポーツクラブに行こうと思っていたのですが、一日中雨でしたら、ドライブに行っても仕方ありませんね。天気予報が当たっていましたら、自宅から歩いて行けるスポーツクラブに行こうかな?と思っています。

さて、一昨日のブログのつづきです。一昨日は、一人ひとりに「世界」があり、さまざまな人間の「世界」が交差し、干渉し合っていることを書きました。さまざまな人間の「世界」は交差しあっており、ロビン・ウィリアムズさんや笹井芳樹氏のように、文字どおり世界的な影響を及ぼしていた方の「世界」が終わった場合は、多くの人々の「世界」に影響を与えます。

亡くなったお二人のご遺族の方には、心からお悔やみを申し上げたいと存じます。ただ、私のように、全く縁もゆかりもない、赤の他人が、お二人の死を耳にして思うことは、無責任な戯言として読んでいただきたいのですが、前回書きましたとおり「このような宿命だったのかな?」ということです。どれだけ嘆き悲しんでも死者は蘇りません。これも運命と受け入れて、それを踏まえて自分の「世界」を突き進めていかなければいけませんね。

織田信長が本能寺の変で生き延びていたら・・・・モーツァルトがお金に恵まれ長生きしていたら・・・・日本人作曲家でしたら瀧廉太郎・・・・エヴァリスト・ガロア(天才数学者・・・女性を取り合い決闘して20歳で死亡)が決闘に勝っていたら・・・・作家でしたら、夭折した中島敦、梶井基次郎・・・謀殺されたと言われているクリストファー・マーロウ・・・自殺した芥川龍之介、太宰治、三島由紀夫らが、天寿を全うしていたら、もっと素晴らしい作品を残したのでしょうか?また、芸能人で夭折した人自殺した人は、数知れずです。

しかし、やはり「たられば」は意味が無いのです。病死であろうと自殺であろうと、どんな死に方をしても、人間、死んでしまえば、それで終わりです。残された人がどんなに嘆こうと、その人の「世界」は終末を迎えてしまいます。その人の功績が後世に伝えられたとしても、それは、その人にとって全く関係のない別の「世界」でのお話です。私は、世の中に「絶対」は無いと、つねづね思っていますが、唯一「死」だけは「絶対」ではないでしょうか?

話は変わりますが、アメリカの女優で、ハンフリー・ボガードの奥さんだったローレン・バコールさんが、12日にお亡くなりになりました。89歳でしたから、ほぼ天寿を全うされたのだと思います。私が見て「絶世の美女」とは思わなかったものの、いかにも「アメリカ的な優雅(gorgeous)な大人の女性」を感じさせる女優さんで、映画「三つ数えろ」や「百万長者と結婚する方法」は、印象に残っています。ご冥福をお祈りいたします。

明日からお休みをいただきます。

明日15日(金曜日)から20日(水曜日)まで、夏季休暇をいただきます。21日(木曜日)から通常どおり診療いたします。

患者さまにはご迷惑をお掛けいたしますが、ご了承のほどよろしくお願い申し上げます。

結果を受け入れる・・・その1

本日は、午前診はほぼ平常どおりの診療でしたが、お盆ということもあり、午後診は、乳がん検診が主になり、一般の患者さんは少なかったです。おかげで定時を少し過ぎた時刻で仕事を終了することができ、私はスポーツクラブに行って参りました。運動してお風呂に入って、体重計に乗りますと、先月から比べて2kgくらい太っておりました。やはり、先週のカレーうどんが利いたのでしょうか?

さて、アメリカの俳優ロビン・ウィリアムズさんが亡くなりました。寝室の扉にベルトを掛け、首をつって自殺したと見られています。

先日の理化学研究所の笹井芳樹氏の自殺も驚愕いたしましたが、今回もビックリいたしました。ネットでこの事実を知った時には、思わず「えっ!」と声を出してしまいました。

ロビン・ウィリアムズさんは、アルコール依存症があり、重度のうつ病だったそうです。日本の芸能人でも、精神の病を患っている人は結構多いと聞きますが、ハリウッド・スターにも多いのでしょうか?

自殺をもちろん肯定はできません。しかし、私は宿命論者(運命論者)ではありませんが、まあ「これも運命なのだな・・・」と、思わなければ仕方ありませんね。

私個人は、現在のところ、自分の生にしがみつきたいです。私にとっては、自分の見たもの、知ったものが、自分にとっての「世界」の全てです。その「世界」は、私の死とともに終末を迎えます。

一人ひとりに「世界」があり、さまざまな人間の「世界」が交差し、干渉し合っていますが、個人の「世界」には、踏み入って侵してはいけない部分もあります。

では、自分で自分の「世界」を無理矢理終わらせてしまう行為は、どのように考えたら良いのでしょう?

その2に続きます。

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