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スタッフの集合写真を変更いたしました!

最近雨ばかりで、鬱陶しい日々が続いていますね。

さて、ホームーページ開設当初から変更しておりませんでした「クリニックの特色」のスタッフの集合写真を変更いたしました。以前の写真を覚えておられる方はよくお分かりでしょうが、私を除いてスタッフが全員変わっております。

今のスタッフ達は、昔のスタッフ達よりも落ち着いております・・・・・それ以上の写真の感想は無用ですよね!

つれづれなるままに・・・・

本日は、快晴というわけではありませんが、近ごろにしては久しぶりに良いお天気でした。

しかし、それも週末だけで、週明けにはまた雨模様の予報です。

さて、以前にも書きましたが、ブログを書くのに、壮大なテーマを設けて書きますと、身構えてしまって、なかなかアップできません。

3月は一度も更新しませんでしたら、いろいろな方からメールなどで、心配されました。

そこで、あんまり考えてしまいますと更新できなくなりますから、今日は、何も考えずに、つれづれなるままに書くことにいたします。

本日は、土曜日でしたから、いつもように研究会に参加してまいりました。土曜日にしては珍しく、研究会の始まりが遅かったので、研究会に行く前にスポーツクラブに行ってまいりました。このブログで、スポーツクラブに行った話を何回も書いてきましたが、実は、ちょっとした事情があって、最近はあまり行っておりませんでした。

久しぶりに仕事終わりに、あわててスポーツクラブに行きますと、少しウキウキいたしました。やっぱり、好きなんですね・・・・

当クリニックは、月・水・金は午後診を行っていますため、診療終わりのカルテ点検後の帰宅が22時を回ることが多いです。それに対して、火・木・土は午前診で終わりですので、比較的余裕があります。その時を利用して、スポーツクラブに行きたいのですが、書類などの残った仕事を仕上げたりするなど、いろいろすることがあり、なかなか行けませんね。

しかし、以前にも書きましたが、私自身の健康に不安を感じるでき事が最近生じました。医師が健康でなければ、患者さんに生活習慣病の指導などできませんから、仕事もそこそこにして、健康管理に留意したいと思います。頑張って、運動したいと思います。

新年度です!

本日は1日雨ですね。

私は雨を見越して、本日はずっと家に居ることに決めていました。

さて、3月は一度もブログを更新しませんでした。先日、クリニック近くの道で会ったある方に「先生、ブログ更新してくださいよ。」「いえ、もう今は、ブログを書く習慣が無くなっちゃって・・・」「ダメですよ。読んで慰められる人も居るんだから・・・・」と言われてしまいました。

という訳でホント久しぶりの更新です。

私が更新しない間に、いろんなことがありました。レナード・ニモイさんと桂米朝師匠が亡くなったことは、私にとってはショックでした。また、先日乳腺クリニック懇話会で講演してまいりました。

レナード・ニモイさんは、言わずと知れた「スター・トレック」のミスター・スポックを演じた方ですね。私は、カーク船長・スポック副長・ドクター・マッコイ達が出演したテレビドラマ「宇宙大作戦」と映画「スター・トレック」の初期シリーズは、全て観て、見逃しはないはずです。その主人公ジェームズ・カーク船長よりも有名なミスター・スポックを演じたレナード・ニモイさんがお亡くなりになったのはショックでした。

桂米朝師匠は、骨粗鬆症の話題で、昔このブログでも話題にしたことがあります。私が物心ついた頃から、落語の師匠といえば、米朝師匠でした。笑福亭仁鶴師匠や桂三枝(現在の桂文枝)師匠、それに東京の月の家圓鏡(現在の橘家圓蔵)師匠、三遊亭歌奴(現在の三遊亭圓歌)師匠は知っていましたが、落語界の大御所といえば幼い時から米朝師匠でした。私の幼いころ、米朝師匠はまだ40歳代でしたけどね。笑福亭松鶴師匠、立川談志師匠など他の師匠方を知ったのは、本格的に落語に興味を持ちだした小学校高学年以降のことです。

そのような思い出深いことが、最近一ヶ月の間に立て続けにありました。個々のお話は、また後日書きたいと思います。

今後ともよろしくお願い申し上げます。

仕事したなぁ~!・・・その4

本日は日中ずっと雨でしたね。まあ、今は止んでいるみたいですが・・・・朝から雨でしたから、今朝一番の診療では患者さんが少なかったのですが、それから徐々に増えていきました。最後には、知人の若者が、「胸が膨らんだ」と言って来院しました。左胸が痛いそうで、触ってみますと、柔らかい乳腺を触れます。彼は、昨年私も参加した宴会で、女装しておりました。それが非常に綺麗でした。それまで持っていた私の彼に対するイメージは、融通が利かない程の生真面目な男だったのですが、どう見ても経験者と思える女装っぷりには、ビックリし、感心いたしました。「マジメな人間ほど、裏の趣味がスゴイのかな?」と思えるほどでした。その彼の胸が膨らんできたとすれば、女装趣味で、気持ちまで女性になって、女性ホルモンが多くなってきたのかな?なんて、まあ、そんなことはないと思いますが・・・・

ただ今の我が家周囲の気温は、10℃、室温は25.7℃、湿度は38%です。加湿器を止めているせいで、お天気が悪い割には、湿度が上がりません。高高住宅では、こんなものです。冬場は良い環境とは言えませんが、それでも、外気温がグッと下がる真冬の夜でも軽装で快適に過ごせるのが何よりです。

本日は、午前診だけでしたので、午後からは、関西医科大学附属滝井病院に行ってまいりました。自分の仕事場ではなく、よその仕事場だと、大げさに言えば気持ちがリフレッシュできます。同じ医療の現場でありながら、クリニックと大学病院では、建物・設備・雰囲気・患者さんの重症度やら、とにかく何から何まで全然違いますからね。

さて、昨年末に書いた滝井病院にまつわる「その3」の続きです。

大学病院にとって、私は単なるパート医師ですが、そのパートタイムの間だけ、働けばそれで良い、という考え方はできません。まあ、先に書いたとおり、もともと、お金を稼ぐために行っているのではありませんからね。

私は、かなりの時間をかけて、厳しい顔をされているその患者さんに説明いたしました。

手術の切開法(メスによる皮膚の切り方)に関して、事前説明とは違うと思われても、最小限の長さで、しかも現在の手術痕(傷跡)も非常にきれいであること。

痛み止めの使用法は、いろいろな方法があり、どれが正しいとか間違っているとかは、一概に言えないこと・・・・要は、痛みが改善されれば良いのであり、結果的に、副作用がなく痛みが良くなったのであれば、間違った使用法とは言えないこと・・・・

簡単に言えば、そのようなことをお話いたしました。実際には、ほぼ1時間近くかけて、かなり懇切丁寧にお話いたしました。

それで、何とか納得していただきました。お帰りいただいた時には、私はグッタリして、傍らで見ていたナースに「お疲れ様でした。」と気の毒そうに言われました。

そういうことです。仕事したでしょ?

 

医師出身の作家は意外と多いです・・・・その5

 本日は、比較的暖かかったですね。私は、本日箕面の実家に行っておりましたが、18時ころに帰って来ますと、エアコンのスイッチが入っておりませんでした。昼間暑かったらしく、娘が切ったようです。エアコンの暖気を換気システムに乗せて全室に送っておりますから、暖気が行き渡るまでに2時間要します。

ただ今の室温は24.6℃、湿度が36%です。外気温は8.5℃・・・・我が家では、外気温に関係なく、エアコンの設定温度は24℃で、ほとんど変えることがありません。

さて、昨年8月10日にその4を書いてから、実に半年ぶりの更新です。前回・前々回は、前立腺がんのリスクを上げる食事に関して書きました。今回は、リスクを下げる食事に関してです。

前立腺がんを予防する食品ですが、大豆やトマト、オリーブオイル、カレー(ターメリック)などは、予防効果があるそうです。大豆のイソフラボン、トマトのリコピン、ターメリックのクルクミンが良いみたいですね。

そのため、イタリア人やインド人には前立腺がんが少ないと言われています。イタリアとフランスは隣同士の国で、民族的にも近いはずですが、明らかにイタリア人の方が、前立腺がんが少ないそうです。トマトとオリーブオイルをたくさん摂取するからですね。調理されたトマトが進行前立腺がんを抑えるそうです。

また、今までアジア人に前立腺がんが少なかったのは、大豆からタンパク質を摂取する習慣があったためだと言われています。イソフラボンには、限局性前立腺がん発生のリスクを抑えるそうです。ただし、みそ汁の摂取量が多いグループでは進行前立腺がんのリスクが高くなると言うデータがあるそうで、単純に大豆が良いとも言えないようです。

限局性の前立腺がん予防にはアブラナ科の野菜が、進行前立腺がんには緑葉の野菜が良いとも言われていますが、トマトほどのエビデンスはないそうです。

とにかく、野菜は全般に前立腺がんの予防になるようです。食物繊維を多く摂る人は、少ない人に比べて、自覚症状を伴う進行前立腺がんのリスクを下げるそうです。しかしもっと大切なことは、自覚症状が出る前に前立腺がんが見つかるように、きっちり検診を受けておくことですけどね。

その6に続きます。

昨日20年が経ちました・・・・その2

本日は、午前診だけで、私は夕方に帰宅いたしました。今日は、日が差しながら雨がパラつくような変なお天気でしたね。ただ今の我が家周囲の外気温は、7.0℃ですが、体感温度は低いです。室温は23.6℃、湿度は37%です。この時季は、マッハシステムでエアコン一台を一日中点けております。24℃の温度設定です。また、雨の日以外は、加湿器も弱運転でつけっぱなしです。

さて、「昨日20年が経ちました」と書いているのに、もう2月に入ってから「その2」です。

高気密高断熱住宅では、冬に乾燥しやすいのが欠点です。我が家では、2階の廊下に一台の加湿器を設置して、それで家全体の加湿をしています。

マッハシステムでは、排気とは別に、居室の空気を小屋裏の入り口から直接返しています。2階の加湿器は、その小屋裏の入り口の真下に設置しております。加湿器の蒸気が直接小屋裏に入るようにしています。それを、エアコンの暖気とともに換気システムを通して、家全体に送っているのです。

本来であれば、エアコンを設置している小屋裏の小部屋に加湿器を設置すれば、それが一番効率的です。しかし加湿器は水を補充しなければいけません。そのため、給水のためにいちいち小屋裏に登らないでも良いように、2階の廊下に設置したのです。

加湿器のすぐそばに洗面台があり、そこで給水しています。我が家の加湿器はPanasonicの気化式加湿器であるFE-KXF15です。家庭用加湿器としては、非常に大型です。しかし非常に優れもので、これを使用することで、我が家の湿度は、カラカラの冬には約10%上昇します。希望小売価格は高いですが、ネットで調べて買いますと、かなりお安く買えます。この加湿器は、建築士さんに勧められて購入いたしました。加湿器のすぐそばの洗面台では、加湿器のタンクが置けるようなスペースが設けられ、タンクに直接水が入れられるように、蛇口が伸びます。

 私の部屋は現在湿度37%ですが、キッチンの隣のダイニングは45%あります。医学的には、インフルエンザ予防のためにも、湿度は40%以上欲しいところです。加湿器を中運転で動かせば、40%を超えるかもしれませんが、タンクに水の減りが早く水の補充が面倒なのと、体感的には、現在の湿度で問題ないため、弱運転のままにしております。

マッハシステムについて、詳しくお知りになりたい方は、コチラをご覧ください。しかし、どんな家でもマッハシステムを設置すれば、エアコン一台で冷暖房できる、というわけではありません。あくまで、高気密高断熱住宅であることが基本で最低条件です。マッハシステムにご興味のある方は、まずは高高住宅の勉強から始めてください。

その3では、閑話休題で、実際の阪神淡路大震災の時の、私の体験談を書きたいと思います。乞うご期待!

いつまでも若々しく!

本日は朝から雪が舞っていました。まる1日寒かったですね。ただ今の我が家周囲の外気温は1.5℃しかありません。室温は24.0℃、湿度は38%です。マッハシステムで、エアコン一台、加湿器一台で、家全体の暖房と加湿をしています。

本日は、午前診だけでしたが、午後から気管支ぜんそくの研究会に参加してまいりました。ぜんそくの治療のメインは、吸入ステロイド薬であることは、医師の間では常識ですが、一般の方は、まだご存じない方も多いようです。かつては、飲み薬や貼り薬が使用されていました。それらは、今では、吸入ステロイド薬を補助する薬として使用されています。

中等症や重症のぜんそく患者さんには、ステロイドに、「長時間作用性β2刺激薬」と言う薬の配合された吸入薬を使用します。

この吸入薬には、ボンベ内の薬剤を噴霧させてそれを吸入するエアゾールタイプと、粉末の薬剤を勢いよく吸い込むドライパウダータイプに2種類があります。この2つのタイプでは、日本では、ドライパウダータイプの方が人気があるそうです。

ドライパウダータイプでは、最近では、フタを開けるだけで、薬が吸える非常に簡単で便利なタイプも出ており、私も患者さんに処方しております。

かたや、エアゾールタイプは、薬を出すために力が必要なイメージがあります。欧米ではエアゾールタイプの方が人気があるそうですが、力のある欧米人には人気があるのかな?と思っておりました。しかし実際は、「スペーサー」と呼ばれる補助器具を使用しますと、比較的楽に薬が出ますし、勢い良く薬が噴霧された方が、自分で吸い込むよりも楽な場合もあるようです。そのあたりは、使い分けでしょうね。

この研究会では、20年以上お会いしていなかった先生お二人と出会いました。本当に久しぶりにお会いしましたが、お二人ともほとんど変わってないのに驚きました。お二人とも60歳を超えておられますが、とてもそんなふうに見えません。

ドクターはそうですね。サラリーマンと違って、若く見える人が多いです。見た目が若い人のほうが、そうでない人と比べて健康寿命も長いと言われています。私自身は、若く見られるための努力をしようとは思いませんが、いつまでも気持ちは若々しく持ちたいと思います。もちろん、健康にも気を使い、身体の中から若さを維持できるようにしたいと思っております。

昨日20年が経ちました・・・・その1

本日は、比較的暖かかったですね。ただ今の我が家の外の気温は5℃、室温は、25.5℃、湿度は39%です。マッハシステムでエアコン一台、加湿器一台点けて、暖房・加湿しております。

あの阪神淡路大震災から、昨日で20年が経ちました。早いですね。震災の日に生まれた人が、今成人しているわけです。あの震災で、私は知人の何人かを失いました。また、私の両親の実家が淡路島にあり、そこで多くの財産を失いました。しかしそれでも、今元気に暮らし、親戚も怪我一つしなかった私たちは幸せものですね。神戸や阪神間や淡路島で暮らし、ご本人や肉親の亡くなった方々には、心からお悔やみを申し上げます。

さて、私はブログでいつも、我が家の外気温と室温と湿度を書きますが、これは、以前にも書いたとおり、私自身の記録のためです。いつも「マッハシステム」と書いていますが、「マッハシステムって何?」と最近何人かの方に質問されました。

昔から、私のブログを読んでいただいている方は、ご存知だと思います。昔、さんざんマッハシステムに関して書きましたからね。こちらをご覧ください。簡単に言えば、換気システムを利用して、エアコンで冷暖房することです。

しかしそれだけではなく、換気システムを利用して加湿器の湿気も家全体に送ることができます。

それについては、その2に書きます。

たかが便秘、されど便秘~その6

連休を皆さん、いかがお過ごしになりましたか?昼間はまずまずお天気に恵まれ、お出かけになった方も多かったでしょうね。

ただ今の室温は24.1℃、湿度が38%です。外気温は5.5℃・・・夜になって冷え込んできましたね。家では、マッハシステムで、エアコン一台点けて、加湿器一台を点けて、暖気と水分を家中に回しています。

さて、久しぶりの便秘のお話です。昨年7月30日以来ですね。

直腸性便秘のお話です。

便意を我慢していると直腸に便が溜まりますが、身体がその状態に馴れてしまった場合に起こります。

便が、ぜん動運動によって結腸から直腸に降りてきますと、直腸の内圧が上がります。その情報が大脳に伝わり、便意となります。また、その内圧が、排便反射をもたらして、排便となるのです。ところが、その便意を我慢していますと、その状態に馴れてしまって、排便反射が無くなってしまうのです。

また、女性では、直腸とそれに隣接する膣との壁が弱くなって、直腸の壁が前方に膨らみ、そこに便が溜まってしまって便秘になる、という「直腸瘤」が原因になる場合があります。直腸瘤が起こる原因は、妊娠・出産・加齢、そして普段からいきむ習慣のある人に多いとも言われています。

直腸に便が溜まり、そこで便が太くて硬くなり、肛門を傷つけやすいです。

症状としては、

  1. 便意は感じるのに息んでも出てこない。
  2. 頑張って便を出しても残便感が残りすっきりしない。

 この便秘は、習慣性便秘とも呼ばれ、便秘の原因の1/3を占めると言われています。NHKの「ためしてガッテン」でも取り上げられ、この便秘を「スーパー便秘」と呼んでいます。こちらもご覧ください。

~その7に続きます。

本日が仕事始めでした!

本日はそれほど寒くありませんでしたね。ただ今の室温は22.1℃、湿度32%、外気温は7℃です。例によって、マッハシステムでエアコン一台の暖房です。

本日が仕事始めでした。相変わらず、乳がん検診は多かったのですが、その他の患者さんは普段より少なく、午前診は余裕をもって診療できました。

この調子で、午後診も余裕で仕事をして、定時に帰ろうと思ったのですが、なぜか午後診のほうが患者さんが多く、特に18時を回ってからたくさん来院され、診療が終わったのが、19時半を回り、帰宅の途についたのは、21時頃でした。これでも、普段よりはかなり早く帰宅できたのですが、仕事始めだったため疲れました。

本日は、普通の風邪の方、インフルエンザの方、ウィルス性と思われる急性胃腸炎の方が、同じような人数来られました。感染性の病気を疑わせる患者さんは、待合ではなく、処置室に呼び入れて、なるべく他の患者さんとの接触を避けていただくように心がけております。

患者さんにしてみれば、「なんでこんなところで待たされるの?」と思われるかもしれませんが、ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

患者さんの健康を守る仕事をしておりますが、そのためには、まず自分自身の健康を維持していくことが大切です。今年は、私自身の健康管理をきっちり行っていくようにしたいと思っております。そのために、休診や一時的な診療時間の短縮など、患者さんにご迷惑をお掛けすることがあるかも知れませんが、ご理解の上ご容赦の程を、なにとぞよろしくお願い申し上げます。

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